【必見】肌のハリを取り戻す方法!

肌にハリがないと実年齢より上に見られますよね?そうならないために今日は肌のハリについての記事を更新していきたいと思います。ハリに悩んでる方は最後まで読んでみてください。

匂いで悩んだことはありますか?自分の匂いって気になりませんか?

2019.05.10

【美肌になるために生活習慣を変えてみよう!】美肌を目指すなら頑張ろう!

2019.04.26

「肌に元気がない、ハリがない、と感じる人は、インナードライに陥っています。運動不足やエアコンによる冷えなどで血行が滞り、栄養も潤いも巡らないため、肌の内部は水分不足に。夏バテしてる?と聞かれたり、老けて見えたり、人に与える印象を左右するので早めに解消を」しましょう。

『ハリ不足』の原因

1. 運動不足やエアコンのきいた室内で同じ姿勢をとり続けていると、血流が滞って発生しやすい。
2. 肌表面は整っているため、たるみケアに集中して水分補給は二の次。ポイントがずれている。
3. 水分の流出を防ごうと、肌は過剰に皮脂を分泌する。つい洗いすぎてしまうため乾燥も進行。

『ハリ不足』の肌状態とは?

栄養も潤いも不足したインナードライ

「血行が滞ると肌に栄養や潤いが行き渡らず、角層に未熟な細胞が並ぶことに。細胞をつなぎとめる細胞間脂質も減ってしまうため、水分を抱え込む力もハリも低下します」

肌のたるみをとる方法

顔の筋トレと皮膚の引き上げ

1 まずは顔全体にクリームを塗っておきます。
2 人差し指をほうれい線に沿わせ、ヤッホーのポーズでスタンバイ。
3 そのまま耳の手前まで押し上げていきます。あご下に親指を置いて、エラに沿って耳の方に引き上げることで、顔全体のたるみに効きます。

二重あごとたるみを防ぐエクササイズ

ラベル名
1 Vラインのシャープさを保って、たるみを撃退!
上を向いた状態で口を大きく動かし、「いー」と「うー」に、下を出す「ベー」をプラスし、口周りと首筋の筋肉が使われているのを確かめながら3秒ずつ×10セット行ないます。

2 あご下の筋肉を鍛える!
顔は正面に向け、舌をできる限り長く出して「べー」を5秒×10セット行ないます。

3 憧れのVラインをキープ!
上前歯の裏に舌を当て、そのまま唇でストローを加えます。落とさないように1日15分~20分ほどキープしましょう。

1

 二重あごとたるみを防ぐエクササイズ  二重あごとたるみを防ぐエクササイズ  二重あごとたるみを防ぐエクササイズ

2

 二重あごとたるみを防ぐエクササイズ

3

 二重あごとたるみを防ぐエクササイズ

下まぶた・口角・頬のトレーニング

ラベル名
1 指を眉上、目尻、頰の上に置いて、小鼻から眉尻を結んだ延長線上に目尻が来るように押さえます。

2 目尻側の力で押さえた側の目を強めに閉じて、3秒キープ。目尻側に全力の7〜8割程度の力を入れましょう。眉間にシワを寄せないように注意しながら、10回程度行ないます。

■舌上げトレーニング

ラベル名
1 口を軽く開け、舌で上前歯根元を強く押し上げます。これを20秒間キープし、2セット行ないます。

2 舌先は1の場所に押し当てたまま、今度は下の真ん中を口内の天井に押しつけます。上唇を上げながら行うと、舌が上がりやすくなります。これを20秒×2セット。さらに、下あごを下げて口を大きく開いて20秒を2セット行ないます。

1

下まぶた・口角・頬のトレーニング 下まぶた・口角・頬のトレーニング 下まぶた・口角・頬のトレーニング 下まぶた・口角・頬のトレーニング

■頰袋押さえ

ラベル名
1 口角の斜め下を押さえて食物がここにこぼれないよう、食事中もトレーニング。舌で歯の内側に入れて食べるのを意識しながら、口角を下げずに食べてみましょう。
下まぶた・口角・頬のトレーニング

まとめ

お肌を綺麗に保つのも大事ですが、たるみやむくみがあると実年齢より上に見られるので今回の記事で紹介したたるみ、むくみ解消を毎日行うようにして、周りの人から若く見られるようにがんばりましょう。

匂いで悩んだことはありますか?自分の匂いって気になりませんか?

2019.05.10

【美肌になるために生活習慣を変えてみよう!】美肌を目指すなら頑張ろう!

2019.04.26


人気ブログランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

美肌、美髪目指して奮闘してます! 綺麗、可愛くなりたく頑張ってます! 皆さんの役に立てる記事書いて行きますので、参考になれば嬉しいです!