【寝起きを良くする方法】朝辛い方は必見!

朝起きてダルかったり、なかなか布団から出れない方は多いと思います。暖かい季節はまだ起きやすいけど冬とか寒い時期は布団から出るのが嫌ですよね。今回は、起きてからすぐに行動できる習慣を書いていきます。

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朝、スッキリ起きれないのは夜のせい

皆さんは寝る前はなにかしてますか?スマホ見たり、テレビ見たりしてる方は多いと思いますが、スマホもテレビもブルーライトが目から脳に刺激が伝わって眠れなくなります。そういった経験をした方はたくさんいてると思います。朝の目覚めは睡眠の質に左右されます。そこで今回は、睡眠の質を上げて朝スッキリできる夜習慣を紹介していきます。無理して慣れないことしても体に負担がかかりますのでできる範囲から始めていきましょう。

朝、起きれない

目覚ましは90分間隔で鳴らしましょう。睡眠は90分単位で浅い眠りと深い眠りが交互に訪れます。「6時間後」、「7時間半後」といった感じで90分の倍数になるように目覚ましをかければ、目覚めがスッキリしやすくなります。また、寝る前に起きたい時間を声に出せば、脳もセットされてその時間に起きやすくなります。

朝の体が重い

夕食の内容が、翌朝のお通じを左右します。スムーズなお通じのためには、食物繊維を多く含む根菜類や野菜を中心に摂るようにしましょう。また、夕食が少なすぎると便秘になりやすくなるので、しっかり食べるようにしましょう。

寝る3時間前は食べるのを止めましょう

朝起きて、体がだるいと感じる人は、寝る前に何か食べてませんか?睡眠中働きが止まるので、寝る前に食べたものが胃の中にあると体に負担をかけ、睡眠の妨げになります。胃の中の物を消化してから寝るようにしましょう。

気持ちが重い

寝る3分前は今日あった良いことを考えてみてください。どんな些細なことでも構いません。寝る前に嫌なことを考えて寝ると脳のストレスになり睡眠の質が下がります。また、寝る前に考えていたことが夢に出てくることがありますので寝る前は良いことを考えて寝るようにしましょう。

まとめ

簡単にまとめてみましたが、今日の夜からできることから始めてみましょう。朝に強くなれば一日スッキリした気持ちで過ごせると思います。また、朝に余裕ができれば気持ちにも余裕ができると思います。周りの人からも落ち着いて見えることでしょう。

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